This is Paul Harnden Shoemakers (2) !!

こんにちは、モリエンテスです!!
服好きな方一度は耳にしたことがブランドPaul Harnden Shoemakers!
まだまだ27歳の僕がお話しするには早いかもしれませんが、ご紹介させていただけたらと思います。

Paul Harndenはもともとイングランドの老舗シューメーカー「John Lobb(ジョン・ロブ)」で木型職人として働いた経歴をもち、はじめはシューメーカーとして1987年にスタートしたブランドです。ですのでブランド名に「Shoemakers」がついております。
Paul Harndenといえば洗いざらした様な素材感を巧みに生かしたウエアをはじめ、軽さと丁寧ななめしによる
柔らかさが特徴のレザーシューズ。
そのシューズ、ウエアは共に最高品質の完全なるハンドメイド技術を駆使し製作される。
生産数は極わずかで、世界でも限られたショップのみで取り扱われているブランドです。
https://www.wondercube.jp/product-list/311

ブランドのモデルソースは「産業革命以前のイギリス」や自然をテーマに掲げたものつくりになっており、
18〜19世紀のものであるということ。
まだ化学繊維も生まれていない時代の服をデザインベースにしているため、使われている素材はすべて天然繊維。
裏地も、着心地を追求すればキュプラやレーヨンですが、当時使われていたままを再現するためコットンが使用されています。

Paul Harndenは、流行とは距離を取りながら「長く着る価値」を追求するブランドです。
服を消費するのではなく、時間と共に育てる。そんな価値観を持つ人に支持され続けています。

色々な洋服を着て、最後にはPaul Harndenに戻ってくる。
こんな言い方が一番似合うブランドだと個人的に思います。


絶妙な配色に色気がああるサンダル。。。
この配色が日本で一番似合うのは間違いなく沖縄です!!
https://www.wondercube.jp/product/21582



写真だけで伝わる、いいレザーのBAG。
実物はこれに雰囲気がプラスされ、かっこいいの一言。
https://www.wondercube.jp/product/22795




https://www.wondercube.jp/product/22797



https://www.wondercube.jp/product/22151
あれ同じ写真が2枚?と思った方も多いと思います。
形はどちらも同じですが上のBAGがマットなレザーに対して下のBAGがシボ革の質感のレザー。
毎シーズン革質が異なります。ですので買い逃すと全く別のBAGに見えることも良くあります。
これこそ本当の一期一会です。



https://www.wondercube.jp/product/22984
https://www.wondercube.jp/product/23223
もうこれは説明不要のかっこよさ。
これが似合う年齢まではやく歳を重ねたいと思わせてくれる一着。
こう言う流行り廃りのない、洋服が自分の子供や孫に受け継がれていく家宝のような一着になるのでしょうか。
ぜひ一度袖や足を通してほしいです。
必ず感動していただけると思います!!
https://www.wondercube.jp/product-list/311
メルマガ配信のご登録はこちら
https://www.wondercube.jp/mail
お問い合わせはこちら
https://www.wondercube.jp/contact
WONDERCUBE
住所 : 沖縄県那覇市松尾2-12-36
TEL / FAX : 098-861-3366
営業時間:12:00〜20:00